March 18, 2005
統計データ・ポータルサイト |
Business
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隣席の柚子の人に教えてもらった。
政府統計データを、まるごと串刺しで検索できちゃうサイト。
こりゃ便利!やるじゃん総務省!
分析したり提案書かくときに、時々使うんだよね、統計データって。
しかし、こういうの見ると、e-Japan やら 電子政府って、ちっとは進んでいるんだなと実感。
情報立国ニッポンがんばれ。
ついでにもひとつ教えてもらったのが、経済レポート専門ニュースサイト keizai report.com。
これも検索が便利。Google よりS/Nが良い(あたりまえか)。
こーいうの、知ってるかどうかで、仕事の効率が違うんだよなー、ということで自分用にメモ。
March 10, 2005
おっぱい健康法 |
Fun and Jokes
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なんて素晴らしいニュース!
老人学が専門のカレン・ウェザビー博士がドイツ人男性200人を5年かけて調べた。100人には美しい女性の乳房をじっと凝視させ、もう一方の100人には女性の乳房がいっさい視野に入らないよう監視を厳しくした。 面白いことに、成人男性に女性の乳房を見せると、その容姿は日増しに輝きをみせ、乳房を見られない男性たちの顔面からはみるみる活気が去ってしまったという。
なんと、乳房凝視の10分間はエアロビ30分間に相当し、「毎日眺めさえすれば、男性の死亡率の上位にある脳卒中と心臓発作の危険はたちまち半減するし、平均的な男性の場合なら4、5年ほど長生きできる」そうだ。
さっそく始めなきゃ!
March 09, 2005
ホビット発見 |
Fun and Jokes
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小柄な新種の人類"ホビット"を発見=調査 - livedoor ニュース
一瞬60年代のNYの落書きに「フロドは生きている!」って書いてあった話を思い出してしまったが、こちらは化石の話。
「サイエンス・エクスプレス」は3日、クロマニヨン人などの新人が全世界に生活の場を広げる中で、高度な知能を持つホビットの人類が存在していたとの仮説を裏付ける調査結果を掲載した。 ホビットの脳は417立方センチメートルとほぼチンパンジーと同じ大きさだが、脳の表面のしわなどの特徴が新人や原人に酷似しており、石器や火の使用の跡なども残されていることから、集団で狩猟生活を送っていたと推測されている。 調査を担当しているフロリダ州立大学の人類学者ディーン・フォーク氏は、ホビットについて、「非常にユニークな生き物」と述べ、「今回発見された脳の表面の特徴から、高度な知能を持っていたという仮説と一致する」としている。ホビットの化石は昨年10月に発見されており、9万5000-1万2000年前のものと推定されている。
てーことは、田園生活を営むホビットの「先祖」ってことですかね。
ホビットは、エルフのように最初から中つ国にいたわけではなく、人類と同じように第2紀頃に出現したらしいので、当時は狩猟生活だったのだろう。うむ、納得。
しかし「高度な知能を持つホビットの人類」てのは、人類なのかホビットなのか謎だな…


