August 27, 2003
LED式信号機 |
Diary
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川崎から渋谷まで R246 を使ってバイク通勤しているのだが、なんか今月に入ってから、LED式の信号機が増えたような気がする。
神泉町の交差点も、今月気がついたら LED に置き換わっていたし、今日は新町1丁目で、信号機交換工事の完了撮影会(施工会社が工事の看板と一緒に撮るやつね)をやってた。駒沢のあたりも、いくつかLED式に変わってきている…
LED式は、消費電力が少なくて環境にやさしいし、メンテナンスフリーだし(電灯式だと毎年タマを替えるんだぜ)、なにより見やすくていい。
夕方、西に向かって走ってると、西日がキツくて信号が見えにくいことあるよね? 車ならサンバイザーおろせばいいけど、バイクだとそういうわけにもいかず、片手をかざしてみたり、前の車の挙動を頼りにしてみたり、バスにスリップストリームして無理やり日陰を作ってみたり、涙ぐましい努力が必要なのだ。オフ用のバイザー付メットが欲しくなるぜ。
R246 は、用賀より手前(渋谷方面)なら首都高3号線の屋根があるからマシだけど、夕方の目黒通りなんか、西日の時間帯は電灯式信号機だとサッパリ見えません。
しかし、信号機のメンテナンス会社は警察屋さんの天下り先なので、LED式には簡単に置き換わらないんじゃ、とか言われていたが、ようやく普及の兆しが見えてきたのかな。やるじゃん、東京都。
経産省の半額補助の方針 の影響もあるのかな。でもこれって、来年度からだよね。てことは、来年にはもっと LED 式が増えそうってことかな。
ふむ、バイク乗りには嬉しいニュースだ。
August 26, 2003
SPAMフィルタ |
Tech and Software
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SobigFウィルスの吐くSPAMが余りにも多く来るので、だいぶ前から懸案だったSPAMフィルタを設定しようと決意した。
ベイジアンフィルタ系の実装は最近すっかり流行中で、spamassasin なんかにも実装されているらしいが、今回は bsfilterを試してみることにした。
いや何でって、たんに Mew のインタフェースがあるから、ってだけの理由なんだけど・・・
インストールは簡単。Webページに書いてあるとおり。なにも補足なし。あ、bsfilter コマンドに PATH 通しておかないと、Mew インタフェースから操作したときに、見事にメール消してくれます。エラー処理、端折りすぎ・・・
(文句あるなら contrib しろよ>俺)
さて、この日のために溜めておいた SPAM データ一式と、適当な(not SPAMな)フォルダの中身を、お腹一杯フィルタに食わせて、ついでにここ数日の SobigF のメールも食わせて、フィルタの学習完了。
とりあえずフィルタの誤爆が怖いので、procmail で強制振り分けをせずに、しばらくは一通ずつ手動で振り分けてみることにした。bsfilter を設定している間にも、ふつーのMLに投稿されたメールや、怪しげなSPAMや、SobigF のメールなどが、たんまり inbox に溜まっていたので、さっそく試してみる。
ざっと30~40通くらい試してみた感じでは、普通のメールを SPAM と誤爆してしまうケースはなかった。まぁ、default の Paul Graham(A Plan for SPAMを書いたひと)のアルゴリズムでは、だいぶ not SPAM 側にバイアスがかかってることだし、こんなものかな。
あきらかに SPAM なメールを not SPAM と判断してしまうケースはいくつか。これはすかさず Mew の Summary Mode で bs して SPAM 学習させる。この調子で教育すれば、ボチボチよくなるかな。
問題は、今一番の悩みのはずの、SobigF メールが、うまく SPAM と認識されないこと。
よく考えてみると、「Subject: Re: Thank you!」のほかには、単語らしい単語がないワケで、text/* なパートを統計的に相手する一般的なベイジアンフィルタでは防御が難しい気がしてきた・・・
やる前に気がつけよ、って話もある。
というか、こういうウィルスの出すメールこそ、統計的手法でなく、ルールベースのほうが強いのか。なるほど、みんな Razor とかと組み合わせて使ってるのは、こういうことか。
これだけ SPAM が増えると、ルールベース+ヘッダ解析+統計的手法+ブラックリスト・ホワイトリスト管理を組み合わせた、効果の高い簡単な SPAM 撃退ソリューションを作れば、ビジネスになるかなぁ。でも MUA が自前で実装しちゃったら意味ないか。
まだしばらく SPAM との戦いは続きそうだ・・・
August 22, 2003
世界のやまちゃん |
Diary
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「名物にうまいもんナシ」というが、名古屋 といえば、個人的には「坂角のゆかり」か「やまちゃんの手羽先」が超お勧めである。どちらもビールにあいます :-)
坂角は都内のデパ地下にも店舗があるので(さすが徳川献上品)時々無性にエビセンが食べたくなると買いにいきますが、やまちゃんの店舗は本当に名古屋市内にしかないようなので、これっばっかりは名古屋まで食べにいくしかしょうがなかっただぎゃー。
しかし、今日なんとなく のまのしわざ を見ていたら、コメント欄に、やまちゃん関東進出の話が?
これって本当? しかも本人?
謎は深まるばかりなのである。
川崎市民としては、ぜひ田園都市線沿線への出展を希望するところです…
関係ないけど、友人の名古屋人に「ねーねー、千駄ヶ谷だよって、名古屋弁で『せんだがやだがや』って言うの?と聞いたら、言うそうです。だからなんだ。
J-Phone のメールサーバー |
Tech and Software
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Webを使ったビジネスを企画すると、必ずといっていいほど必要になるのが、メール配信機能だ。ナマケモノエンジニアとしては、車輪の再発明をするのが大嫌いなので、だいぶ前にemailの大量配信エンジンを作ってみた。APIを呼び出すと、JMSでキューを管理して、時間指定やら設定に応じて、メール送信サーバーが分散並列に送りまくる仕組みで、SPAM屋さんが喜びそうな仕様である。
それを使って、勤務先のサービスとして、お客さんのメール配信代行みたいなことをやっているのだが、なにげに MRTG で眺めていると、最近妙にキューの掃けが悪いことに気がついた。
同僚の調査によると、携帯電話の J-Phone アドレス向けのキューだけ、ぜんぜん配信されてない。300通くらいの配信に、丸一日近くかかってる。
配送の log を見てみると、あるとき突然 J-Phone のメールサーバーが、完全にこちらからの接続をブロックしてしまうのだ。再送をかけると、送れるときもあるが、またすぐにブロックされてしまう。送信に失敗するほど待機時間を長くして再送するようにしていたので、どんどん待機間隔が長くなって、全部の配送完了まで非常に時間がかかる…てな状況。
どうやら、いわゆる J-Phone の「迷惑メール対策」らしいのだが、User Unknown なメールを5通くらい送ると、J-Phone のメールサーバーはウチからのコネクションを受け入れないようになって、その後15分くらいはダンマリなまま。えー、たった5通でオテアゲかよ!
なので、お客から預かったメールアドレス(もちろん全部オプトイン済)の中に、メールアドレスを変更したり解約したりして、既に不達の J-Phone アドレスが混じっていると、その他の J-Phone アドレスへの送信に、異常に時間がかかることに。
そりゃー、電話番号ジェネレーターでメールを送りまくる業者もいるし、おかげで J-Phone のメールサーバーは過負荷でいつもパンパンだって噂も聞くし、迷惑メールが地球上の全メールの50%を超えたなんて調査もあるから、何か対策が必要なことはわかるんだけど、あまりに困った仕様だなぁ。
DoCoMo の場合は 特定接続サービス が出来たおかげで、一時期にくらべ配信がだいぶスムースになったけど、J-Phone には同様のサービスすらない。どないせいっちゅーねん。ベッカムなんかCMに使う金があったら、メールサーバーに金かけんかい! それともアレか、ベッカム様が、うちのメールもゴールに運んでくださるってか、オラ。
…って、別に俺は J-Phone の顧客でも何でもないので、そんなこと言えませんが。
Vodafone に変わったら、マシになるのかなぁ。期待ageしとくか。
とりあえず J-Phone アドレスのメールは全部集めて、 serialmail で送りつつ、ダンマリくらったら17分間隔でリトライするように設定することで、多少マシになった。エラーになったアドレスを抽出することは出来ているので、フィルタしちゃえばよいのだけど、こちらはお客様と相談しないことにはナントモ。
August 12, 2003
Yahoo! BB |
Business
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同社の4-6月期決算は1-3月期から改善したが、347億円の最終赤字。重しとなっているのが、街頭や駅頭でのモデム無料配布など顧客獲得費で、1-3月期が300億円、4-6月期も290億円。ピーク時の3月には、顧客1人に6万円近い費用がかかったという。
四半期で300億円ですよ、だんな。あの街頭キャンペーンで、毎日3億円以上使ってるってことですな。たしかに、焼津おさかなセンターの中でまで、モデム配ってたのには笑ったが…
しかしCPA @60,000円にもビックリ。
今後は効率化を図り、顧客獲得費を含めた黒字化は「時間の問題」としながらも、具体的な時期はノーコメント。いわゆる“営業コスト”への収支決算は先送り状態ともいえる。
まぁ確かに、amazon.com なんかも、当初は設備投資とマーケティングコストで、売上増大ながらも大赤字が続いていたが、クリティカルマスを超えたとたんに黒字を出せるようになったわけだし、孫社長の言うことにも一理なくはない。
でも元記事にもあるが、最初は「100万人で黒字化」って言ってたんだよな…
NTT独占も嫌いだが、alternate な選択肢が Softbank しかない状況も、困ったもんだ。
メガコンソーシアムとか、最近ぱっとしないなぁ。1200万人も会員抱えてるとか言ってるんだから、もう少しプレゼンスを示してほしいところだ。
August 11, 2003
時空自在 |
Business
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国立国語研究所が進めている 第2回 「外来語」言い換え提案(中間発表) がすごい。
なにがすごいって、ユビキタス は「時空自在」ですよ。インフォメーションを「情報」と訳した、福沢諭吉なみの造語だ。さしずめ「ユビキタスコンピューティング」は「時空自在計算機利用」ってなところか。
しかし計算機のバックアップを「控え」、データベースを「情報集積体」と置き換えるのは、多くの人にとって返ってわかりにくくなるんじゃ?
使用前:「おーい、ユーザーのデータベース、バックアップ取っといてー」
使用後:「おーい、顧客の情報集積体、控え取っといてー」
ふーむ…
ちなみに第一回の最終発表によれば、インキュベーションは「企業支援」だって。インキュベーターは企業支援機関。そうかぁ、支援機関か。まぁ、一般的にはそうなんだろうな。
August 10, 2003
スロットルロッカー |
Bike
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うちのデカいほうのバイク(R1150GS)には、グリップヒーターとかいう超オヤジ装備がついている。冬場には非常に重宝するのだが、難点がひとつ。グリップの溝が、回転方向に向かってしかついてないのだ。
一見、何の問題もないように見える。ていうか、買うまで困るとは思わなかった。しかし横方向に溝がないってことは、しっかり握ってないとグリップが緩んでしまうということである。
短時間なら困らない。でも高速道路で2時間アクセル回しっぱなしとか、グリップが滑る雨の日なんかだと、グリップを固定させるために、だいぶ握力を使うことになる。本物のライダーなら当たり前のことなのかもしれないが、マウスより重い物の持てない軟弱技術者(兼エセライダー)には、ちょっと辛い。
だいたい今までオフ車に乗って、回転方向にしか溝のないグリップなんて見たことなかったので、こんなに困るとは思わなかった…。グリップなんか、気に入らなきゃ変えればいいんだが、それはつまりグリップヒーターを捨てるってことだ。まさかそんな!(すげー高かったのに…それに、これなしじゃもう冬場走れない)
今まで、手のひらにシリコンの滑り止めがあるやつとか、色々グローブを工夫してみたのだが、今ひとつ。EZOn グローブだけは試してないけど、どうも気に入ったデザインがなくて断念。グローブはデザインが重要だ。
そんなわけで、しばらく前から KSP のスロットルキーパーか、スロットルロッカーを試してみようと思っていたら、先週末ぶらりと立ち寄った近所のバイク屋にスロットルロッカーの実物があったので、衝動買いしてしまった。だって2,800円だったんだもん。
さて、装着したところは、写真で見ていただいたとおり。
うちのGSは、グリップの末端がブッシュガードにくっついているので、スロットルロッカーを端から装着することは出来ない。買ってから一瞬「しまった!」と思ったが、何の苦労もなく「びよーん」と伸ばして、グリップ中央から装着することが出来た。一安心。
つけた直後は、なんかギコチない感じ。スロットル操作がうまくいかない。とくに低速、半クラでの操作に難あり。でも何度か装着位置を試行錯誤しているうちに、ほとんど問題なくなった。
スロットルロッカーは、アクセル開方向には動かないが、逆方向には簡単に動く仕組みになっているので、位置が気に入らなければぐるっと回して、お気に入りの手首の位置に合うまで、何度でも簡単に試すことが出来る。
(ってのにも、しばらくしてから気がついたんだけどさ…)
さて、ここは北海道ではないので、近所でスロットル一定にするようなシチュエーションは、なかなかない。ってなわけで、天気もいいし、ショートツーリングに出ることにした。ルートはえーっと…夏だし、海でも見に行きますか。
てなわけで、第三京浜→横浜新道→新湘南バイパス→西湘バイパス→小田原厚木道路→東名高速、という感じで走ってきた。ざっと 150km、2時間半。
高速に乗ってみると…これがまた、予想以上に楽だ。
BMWのバイクは(ハーレーなんかもそうだが)右ウィンカーとウィンカーのキャンセルスイッチが、右グリップ側についてるのだ。そのため、追い越し車線を使って前の車を追い越すときなど、ウィンカー操作と同時にアクセルをホールドするのが面倒で、困っていた。ところがスロットルロッカーがあると、手のひらでスロットルをキープしたまま、自在に右親指が使えるではないか。あー、こりゃベンリ。
また長時間スロットルを握っていると、手のひら側のグローブのシワのせいで微妙に握りなおしたくなったりするのだが、これもスロットルを手のひらで押さえたまま握りなおしが出来るようになった。
これは極楽だ。長距離ツーリングには必須アイテムといっても過言ではない。よっしゃ、これで何時でもロングツーリングにいくぞー。
しかしその前に、休暇が取れるかどうかが問題だ…
そこのキミ、同情するなら休暇くれ!
August 07, 2003
コラム |
Diary
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突然ですが、とある事情で Japan.Internet.Com にコラムを書くことになりました…
カテゴリーは「Webテクノロジー」という指定。ビジネス系のコラムは売るほどある(?)が、技術系のがないので、テクノロジーでやってくれ、と。
うーん、テクノロジーねぇ。しかし、ここしばらく、ろくにコードも書かずに契約書ばかり書いてる似非技術者に、いったい何を書けというのだ。しかも、「インターネットニュースサイト」の読者向け。
そもそも、ニュースサイトの読者って、どんな人?
「インターネットを使っている」「エンジニアも多いが、そうでない人のほうが多い」「IT関連情報に興味がある」「30代男性独身、車またはバイク所有、彼女いる率35%」
勝手にプロファイリングすると、こんなところかなぁ。
そんなわけで、(インターネットユーザー && !技術者) あたりをターゲットに、メール配送の仕組みを説明してみることにした。いや、Webテクノロジーというカテゴリなんだけどさ、Web の仕組みを書くのも、いまさらすぎるしなー、と思って。
(ただの天邪鬼という話もあるが)
しかし、久しぶりに RFC2822 を横目で見ながら書き始めてみると、なんか前説だけで本題に入らずに文字数制限になっちまった。えー、800文字程度って、本気で SMTP 説明するには少なすぎるっちゅーに。技術書じゃなくコラムなんだから、そこをさらっと面白く書くのが本当なんだろうけど、俺はコラムニストじゃなく(似非)技術者だってのー!
しかたないので、全3回ってことにして書き始めてみたが、当然おしまいまで書いて3回と決めたわけではないので、本当にこのサイズで収まるのかは謎。
でも、たいした文章量じゃなく、難しいこと書いてるわけでもないのに、仕事の合間に執筆するのって、結構大変。集中できるまとまった時間を作るのに、一番苦労する。どうしても昼間は割り込み入るし(splhigh() できりゃ幸せなんだが)、イベントドリブンだし、スケジューラのタイムスロットは知らないうちに埋まっていくし、細切れの30分とかで契約書レビューしなきゃいけないし ;-)
毎日コラム書いてる 田口さん とか 小橋さん とかは、確かに尊敬に値するな…。継続は力なり、というが、blog すら三ヶ月で更新頻度が落ちる三日坊主な俺にはマネできません。すごい。
まぁそんなわけで、次の締め切りまでに次回の原稿を書かなくちゃ。このエントリ書いてる時間があれば、原稿書けるだろ、てなツッコミは禁止でひとつ…。
August 05, 2003
バイク用ETC |
Bike
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高額ハイウェイカードが廃止になったことを受けて、国土交通省の旗振りで、バイク用のETCが計画されている。
バイク用の ETC は非接触 IC カードを使う方式で、ちょうど JR のスイカのように、リーダーにカードをタッチさせる必要がある。なので料金所で一時停止しなければならず、自動車用の ETC のように無停止で支払いができるわけではない。
それでもスキー場のリフト券みたいに、腕かどこかにホルダーをつけて、「ピッ」と触る感じで抜けられれば、だいぶ楽チンかも。
そんな ETC の実験モニターを募集していたので、先日応募してみたら、なんと当選してしまった。モニター区間は関東だと、中央道高井戸から河口湖まで。
しかも通行料金5,000円チャージ済らしい。ちょっとオトク。でも5,000円かよー。何往復もできないじゃん ;-)
さらに、特定区間しか ETC リーダーが設置されていないので、例えば中央道で大月より先に行く場合は、いったん大月で降りて ETC 清算したあと、もう一度高速に乗りなおす必要があったりする…。面倒だなぁ。
とはいえ、今月下旬くらいには端末が届くらしいので(その前に「インターネット説明会」とやらを受けてアンケートに答える必要があるらしいが)、ブツが来たら様子を公開予定。




